番組をきく

2013年度放送・収録分(番組タイトル&リスナー投稿)

第5回(3月30日)ドラマ 亀岡の開拓神話番組詳細を見る

ナレーションが神秘的なお声で、神話にマッチしてましたねー

東大阪市/正橋敦子さん

ナレーションが神秘的なお声で、神話にマッチしてましたねー。とても良かった。鍬や鋤がご神体の神社があるなんて、なんでもありがたく、神様にしてしまう日本人らしい発想だと思いました。

記録の残っていない神社・仏閣は非常に多いですね

南丹市/太田広さん

記録の残っていない神社・仏閣は非常に多いですね。どうしてなのか謎です。宮司さん全員が知らないなら、お話のようにもっこ神社ではなく、神社の屋根裏にもっこがあるんじゃあないでしょうか。

第4回(3月16日)亀岡の偉人・石田梅岩の教えを今に生かす番組詳細を見る

昔々行ったことがありましたが、石田梅岩由縁の地とは知りませんでした

向日市/安田清美さん

東別院には母方の親戚がいましたので、昔々行ったことがありましたが、石田梅岩由縁の地とは知りませんでした。40数年も前のことですけれど、ホタルの乱舞するところがあったと記憶しています。

石田梅岩のことをぜんぜん知りませんでしたので、新しい情報がキャッチできました

東大阪市/正橋敦子さん

石田梅岩のことをぜんぜん知りませんでしたので、新しい情報がキャッチできました。亀岡の方々が、郷土の誇りとして、「梅岩先生」とその功績を発信しようとする姿勢が、放送から伝わって来ました。

第3回(3月2日)蕎麦からきわめる新しい京都らしさ番組詳細を見る

京都+桂というフィルターを通すことと、地産品を使われている点がすばらしい

南丹市/太田広さん

京都+桂というフィルターを通すことと、地産品を使われている点がすばらしい。さすがは京料理です。創業9年、120年の老舗となるように頑張ってください。一度行かせていただきます。

京都で生きる、暮らす人の「誇り」を感じました

東大阪市/正橋敦子さん

人から人へ、ずーっと受け継がれて来た「伝統」は、お金では買えない値打ちですからねぇ。「ここでずーっと、変わらずやって行く」という姿勢に、京都で生きる、暮らす人の「誇り」を感じました。

第2回(2月16日)京都・嵯峨野トロッコ列車に初の女性運転士誕生番組詳細を見る

とっても生き生きと活躍されているようすが、よく伝わってきました

亀岡市/そんごくうさん

とっても生き生きと活躍されているようすが、よく伝わってきました。女性ががんばっていると、何となく世の中が明るくなりますね。世の男性諸君も、負けずに頑張りたまえ!

学園大OBには…

ちゃんこさん

学園大OBにはTVゲーム「電車でGO!」シリーズの制作に携わった斎藤晃さんという方がいらっしゃって、初代の作品には、ご自身が通学されていた京都~亀岡間を、旧線で再現されたということですよ。

第1回(2月2日)『クイール』から10年 盲導犬の今番組詳細を見る

盲導犬を連れた方のお話が聞けたのが、普段は交流する機会もない私たちにとっては、とてもよかったです

東大阪市/正橋敦子さん

関西盲導犬協会は、資金面など、今後の課題も多いとのことでしたね。盲導犬を連れた方のお話が聞けたのが、普段は交流する機会もない私たちにとっては、とてもよかったです。

1頭育てるのに300万円と聞いてびっくりです

南丹市/太田広さん

1頭育てるのに300万円と聞いてびっくりです。友人の飼うゴールデンレトリバーも訓練次第では盲導犬になるのでしょうか。でも、人間も犬も「鉄は熱いうちに打て」で、もう手遅れなんでしょうね(笑)。

2012年度放送・収録分(番組タイトル&リスナー投稿)

第7回(12月30日)心に残る風景?アレックス・カー氏に聞く亀岡の景観番組詳細を見る

みなさんの顔と放送室の風景を思い家族で聴いてます

3人の子育てママ

みなさんの顔と放送室の風景を思い家族で聴いてます。この番組がきっかけで先日亀岡から美山へ立ち寄り、楽しんできました。田舎の美しい原風景がいつまでも残ってほしいと思いました。

第6回(12月6日)南丹市 全国えんぴつけずり大会番組詳細を見る

鉛筆を使うこと自体めずらしく、今時このような大会があるのはユニークですね

亀岡市/太田 広

鉛筆を使うこと自体めずらしく、今時このような大会があるのはユニークですね。ワープロを使用するので公私ともに鉛筆は使用しません。3分で1本を削るとは遅いですね。早さより仕上がりの綺麗さを競うようですね。
会社で事務員から「鉛筆削りを貸して」と頼まれ、「肥後備前(切り出しナイフ)」を貸そうとしたら、「使ったことがないので削れません」といわれ、びっくりしました。私は理工学部出身なので、コンパスや鉛筆の芯はくさび形に削ります。ですから回転式の鉛筆削りでは不可能で、持っていなかったんです。

第5回(12月4日)ドラマ仕立て 山陰古道道中記番組詳細を見る

新しい試みで、たいへん新鮮な印象でした

亀岡市/てるてるさん

新しい試みで、たいへん新鮮な印象でした。面白くて、飽きませんでした。歴史小話と環境問題が兼ねあわせてあって、脚本を上手につくられているなぁと思いました。

いつもの道も、明智光秀が通ったと思うだけで、まるで見方が変わってきます

亀岡市/こももさん

いつもの道も、明智光秀が通ったと思うだけで、まるで見方が変わってきます。首塚さんには幼少期にお参りに行きましたが、こういう話を聞くと、昔の人はすごかったのだと感心し、この地を誇りに思います。

第4回(11月18日)伝統を受け継ぐ丹波の子供たち番組詳細を見る

伝統芸能の継承、厳しい現実がわかりました

亀岡市/てるてる

よい放送をありがとうございました。伝統芸能の継承と発展は本当に難しいものなんですね。厳しい現実がよくわかりました。地元の人たちの熱意で今はなんとか続けられているけれど、お話を聞くと未来を描きにくいのだなあと思いました。実際に伝統を担う子供たちが少なくなっているという基本のところが崩れていってしまっている。ともかく、今回の放送のように問題点を意識して、伝統を守る姿勢をもつよりほかないのかなあと思いました。

長く伝えられてきた文化をぜひ子供たちにも

東大阪市/まさはしあつこ

Do!たんばラジオ様
毎年、体育の日に「質美地区」のお祭りがあるのを初めて知りました。ミニ祇園祭りなんだそうですね。
一度、行ってみたいなぁと思いました。
どこの地区でも後継者不足だそうで、伝統芸能を存続させて行くために、子どもたちに教えておられる様子が、伝わって来ました。
長く伝えられて来た文化を、ぜひ未来にも受け継いで行きたいですね。

少子高齢化は伝統芸能にも波及しているのですね

亀岡市/太田広

少子高齢化は伝統芸能にも波及しているのですね。身近なところでは町内の役員、自主消防団、各種ボランティアの役員になり手が少なくなってきているのとおなじですね。
人から人へと引き継がれる伝統芸能の保存は特に難しいと思います。工学であれば図面で、音楽であれば楽譜で、文学であれば本で残せますから。文化を残す努力が感じ取られました。今回は特に映像で見られなかったのが残念でした。
団塊の世代である私たちの時代は逆に多すぎて競争が大変でした。「よそ見していたら馬鹿を見た、夢は夜開く」の競争、弱肉強食の時代でした。嘘のようですね。時代は変わりました。「老兵は死なず、ただ消え去るのみ」です。
次回の放送を楽しみにしています。

第3回(11月4日)牛を育てる高校生番組詳細を見る

育てた牛にお目にかかっているかもしれません

亀岡市/太田広

牛は「なつかない」と聞いていましたが、そんなことはないのですね。放送にあったように24時間寝食を共にすることによって受け入れられるのでしょう。やはり育ての親なのでしょうね。家畜の世話は臭くて、汚くて、足で蹴られる危険の3Kが揃っています。その点、豚の方は犬のように寄ってきて人懐こい反応をします。
誰もが敬遠する仕事を進んでやっておられる学生さんに敬意を表します。
私は亀岡市第2市場「牛豚屠畜場」で働いています。屠畜を待つ1日しか世話をしませんので、とてもとても放送されたようにはいきません。
京都は鹿児島、宮崎を産地とする牛が多いです。京都の牛は京都丹波牧場、亀岡牛は生産者から入荷します。ひょっとしたらこちらで対面しているかもしれませんね。私の仕事は屠畜の方で生産者さんには申し訳ない気がします。ただ、嫌な仕事でも誰かがしないことには成り立ちませんからね。京都の人たちのために、みなさん頑張って牛を育ててください。
今回の企画は、その先を知らなかった私にとって、とても感動しました。またいろいろと面白いお話を期待しています。次回の放送を楽しみにしています。

出産や死に立ち会い、人間同士にはない癒しが得られるのでは

亀岡市/こもも

農芸高校といえば農業というイメージでした。
毎朝早起きして牛のお世話をされている学生さんには脱帽です。想像もつかないほどの体力と精神力がいると思います。
動物と接することは心も豊かになるし、人間同士では得られない癒しも得られるはずです。出産や死に立ち会うお話を、ラジオ越しにきくだけで朝から感動してしまいました。
若いうちからそういう経験されているからきっとどんなことでも乗り越えていける度量がつくんじゃないでしょうか。
牛に限らずどんな生物でも、命と向き合う事がいかに人として大切なことかを改めて考えさせられるいいお話でした。

人と牛、命が響きあってともに育っていくのですね

東大阪市/まさはしあつこ

Do!たんばラジオ さま
11月4日の放送の感想です。丹波に畜産や酪農の高校があるんですねぇ。(そう言えば、大阪にも農芸高校があって、畑や牛などの見学に行ったことがあります。)
乳牛の世話は、年中無休ということで、考えてみれば、そりゃあ、生き物の世話ですから「お休み」なんてないですよね。
授業前の早朝実習、たいへんそうですけど、そこから学ぶものがとても大きいようですね。命に触れる、改めて、これが今の社会には欠けているのかなぁと思いました。
死んだ牛を前に、2年生はその死を受け止めている、というのが印象に残りました。
牛を育てることで、実は牛に育てられている、命って、響きあって、ともに育ち合っていくもののように思えますね。
私も、子どもを授かり、育てる経験を与えられたことで、実は何倍も、子どもたちからプレゼントをもらってる実感があります。
各々が育ち合えるって、ステキですねぇ!

第2回(10月21日)音で紡ぐ亀岡番組詳細を見る

家の中に響くさまざまな音に思いをはせました

●さえずり卵:音を聞いて「鳥が寄ってきそうですね」。効果音としては素晴らしい出来映えですね。ウグイスの声が出せれば一儲けできそうですね。ベートーベンの田園協奏曲の楽器として売り込んだらいかがでしょうか。
私の家ではお便所のドアがキーキューと音がします。放送にあったような快い音の感じとはほど遠い。耳障りすぎて油を差すのですが、蝶番が歪んでいるらしく止まりません。鳥が襲われて悲鳴を発しているような音です。こちらの方は鳥の撃退用に売れそうですね。
冬の寒い夜、静かになって寝静まった頃に天井から結露した水滴がポトーン、ポトーンと聞こえてきます。屋根裏に断熱材が足りないのか亀岡が底冷えで寒すぎるのか? 睡眠を助長するくらい、いい音ですよ。「こんな音が作り出せたらいいのに」と思います。こういうのを巷では水琴窟(すいきんくつ)と言うらしいですね。琴を弾いたような音がする場所があるらしいですね。子供の頃、ぽったん便所でヒュー、チャポーン、ヒップアップしたときの音を思い出しました。
●オカリナ:私の畑も深く耕すと粘土が出てきます。この粘土でオカリナを作ってみたいです。NHKの「みんなのうた」が懐かしく思い出しました。
●ゴスペルサークル「join & joy」:明るい声を聞かせて頂きました。AKB48を瞼に浮かべ聞きほれていました。HPにアップされた写真を拝見しました。若い美しい方がやっておられるんですね。機会があればJOINさせて頂きます。
今回の企画は知らなかったものばかりでよかったです。また色々と面白いお話を期待しています。次回の放送を楽しみにしています。

鳥の声ソックリのおもちゃにびっくり!

東大阪市/まさはしあつこ

Do!たんばラジオ様。あの鳥の声ソックリのおもちゃには、びっくりしました。ラジオで聞いてるかぎり、本ものの鳥としか思えなかったです。澄んだ音が出るんですねぇ
かつては、コントラバスをつくっておられたとのこと、「たんば」に、そんな楽器工房があったことにも驚きました。コントラバスの製作過程を見学できるなら、ぜひたずねてみたいと思いましたが、多分、残念ながら今は、楽器はつくっておられないご様子でした……。
時代のニーズに合わせ、新しい製品を送り出しておられるんですね。

第1回(10月7日)女子学生の亀岡お気に入りスポット番組詳細を見る

友人を誘ってオススメ・スポットに出かけます

みずがめ座のやーちゃん

楽しく拝聴しています。番組を聞いて亀岡へ出かけたくなりました。10月24日、友人を誘ってお勧めの所へ出かけます。楽しみです

朝日堂のトシエおばあちゃん、いい味出したはりましたよ!

そんごくう

亀岡には「こだわり」の店が多いと聞きますが、今回1回生の女子大生が選ぶというだけで、興味津々。まさか、朝日堂さんが出てくるとは驚きでしたネ。それにしてもトシエおばあちゃんはいい味出したはりました(笑)。
ほかの店も知っていましたが、前を通るだけ。今度ぜひ「彼女」と行ってみたいです!

番組のおかげで「ディスカバー亀岡」!

亀岡市・太田広

紹介された3店は、前を何回も通っていましたが、いまだ行ったことのない店ばかり。地元に住みながら、いかに行き無精であるか実感しました。
10月9日、朝日堂に行ってきました。ところが、大盛りソフトクリームは5月1日から10月8日までのシーズン商品だったらしく、1日違いで食べられませんでした。放送の次の日に来られた方が多かったらしく、すでに来られたみなさんは間に合ったそうです。私は期待していただけに無念の極まりでした。逃がした獲物は大きかった感じです。でも、冷凍のものがあと20個残っていましたので家内と運転しながら食べて帰りました。放送通りの超ロングサイズでびっくり。生なら溶け出して車を運転しながらとうてい食べられないような超ロングサイズでした。
超愛想のいいおばあさんが接客してくださり、最中を2個サービスしていただきました。最中は家に帰りティータイムに落ち着いて食べました。とても甘くておいしかったです。また最中を買いに行ってきます。
Fontaineこそ家から300m位のところ、散歩で前をよく通っていますが、今回初めて行ってきました。亀岡市で一番狭い場所にもかかわらずバスが通る道で渋滞が発生するという、車では少し通りにくい通りに面しています。こぢんまりした明るい店で、AKB48のような超かわいいお嬢さんにお会いし、元気をいただいた感じでした。クルミパーシェとクリームパンを買って帰り3時のティータイムにいただきました。非常に甘く、香ばしくておいしかったです。またお嬢さんにお会いしに行きたい感じになりました(*^_^*)。
メゾンブルーも会社の行き帰りに毎日前を通っていますが、いまだ中に入ったことはありません。期限の15日までに行けませんでしたので、またの機会にレポートします。出不精でスーパーしか行ったことがないので、今回「ディスカバー亀岡スポット」といったところでした。不景気の中経営が大変だと思います。これを機会に地元から買うようにしたいものですね。
今回の企画は出不精、無関心な者にとってよかったと思います。また機会があれば紹介をして下さい。次回の放送を楽しみにしています。

亀岡の3スポット、女子目線で大正解でした!

こもも

去年に引き続き「Do! たんばRadio」を楽しみにしておりました。今回の番組、まさにこういうテーマを待っていたんです。亀岡に住みながら、お気に入りスポットなんて特に思い浮かばず、日頃考える機会もないだけに、生の声で聞けるお店はとても貴重でした。


朝日堂でこももさんが買った超特大ソフトクリーム

ご紹介いただいたお店は、友人から聞いたりして全て知ってはいましたが、足を運ぶに至ったことはありませんでした。ですが、今回店の人の声を聞けたことで身近に感じました。前から気になっていたのが、仕事でやり取りをする機会もあった朝日堂さんです。とても良い印象を受けたので、早速今週末ソフトクリームを目当てに行こうと計画しております。
学生さんが色々と回ってくださったとのこと、大変お疲れ様でした。この3つのチョイスは女子目線では大正解だったと思います。
(後記)10月13日、ソフトクリームを目当てに朝日堂さんに行ったのですが、販売期間が終わっており、冷凍されていたものを売って下さいました。2本で200円にサービスしてくださり、ラジオで聞いた通りの人柄の良いおばちゃんでした。冷凍のため堅かったですが、それもまた面白い経験でした。

2011年度放送・収録分(番組タイトル&リスナー投稿)

第7回(12月18日放送)学生と市民が聖護院かぶらで東日本大震災復興支援番組詳細を見る

一番感心したのは、被災者の心の大きさでした

亀岡市/てるてるさん

一番感心したのは、被災者の心の大きさでした。「学生たちが自分たちのことを思って種をまき、育て、漬物にしてくれたのだろう」と、辛い目にあった方から相手を思いやる言葉が出るのにびっくりしました。

遠く離れた東と西の日本

東大阪/まさはしあつこさん

遠く離れた東と西の日本。深すぎる悲しみがあって、人を思う気持ちが通い合うんですね。目に見えないもの、心のぬくもりが、復興の原動力だと感じさせられました。

亀岡のかぶらが被災地に届いたのは、嬉しいできごとです

亀岡市/こももさん

亀岡のかぶらが被災地に届いたのは、嬉しいできごとです。自分たちのかぶらを見るたびに思い出すこととなるでしょう。そんな効果もあるプロジェクトは本当にすばらしい。

丹波は近いので道の駅にもよく行きます

枚方市/森尾敬子さん

丹波は近いので道の駅にもよく行きます。友人から栗や黒豆の枝豆をお土産にもらい、すごくおいしかったです。今年はお正月に亡き母の大好物だった黒豆煮を作ってみようと思います。

第6回(12月4日放送)映画ロケの地・亀岡番組詳細を見る

霧の中での撮影の話は面白かったです

亀岡市/太田広さん

霧の中での撮影の話は面白かったです。黒澤明が、いい雲の形を2時間待った話は有名ですが、霧で待ったのは初めて聴きました。

楽しく拝聴しております

湖のばーばさん

楽しく拝聴しております。私も独身の頃、地域の有線放送でお知らせ番組を担当していて、スタジオが目に浮び、苦労していた頃が懐かしいです。これからも頑張って下さいね。

地元に無関心な市民は多いと思います

亀岡市/こももさん

地元に無関心な市民は多いと思います。亀岡に永住する人も減っているかもしれません。学生さんが亀岡の魅力を掘り下げておられる事は励みになります。大学のキャンパスが亀岡にあってよかったです。

昔の亀岡で撮影された映画の謎が解けなくて、とても残念でした

亀岡市/こももさん

地元に無関心な市民は多いと思います。亀岡に永住する人も減っているかもしれません。学生さんが亀岡の魅力を掘り下げておられる事は励みになります。大学のキャンパスが亀岡にあってよかったです。

第5回(11月20日放送)船頭の妻番組詳細を見る

保津の愛宕川沿いに10基の水車が回っていたことに感動しました

亀岡市/こももさん

面白いタイトルでした。夫婦が一心同体、共同体といった風潮が、亀岡らしいと思いました。

保津地区は、どんな人も温かく迎える大きな家族のような地域をめざしておられるのですね

取締ラレ役フリーターさん

夫婦の何とも言えない、ホノボノ感がいいですね。伝統を重んじる心と家族の絆を大切にする気持ちが、ヒシヒシと伝わってきました!

クールベジタブルも画期的な試みですね

船頭さんの「妻」にインタビューというなんとも新しい企画で、楽しく聴かせていただきました。保津川下りへの愛着がまた少し、増えたような気がします。

ただただ感動です!

亀岡市/てるてるさん

城下町の水、保津町の水車、今回は保津川下りと、全放送に共通して水がエネルギー源であるというテーマが見えたようで、おもしろかったです。

第4回(11月6日放送)若者と農業番組詳細を見る

私も休日耕作しています

亀岡市/太田広さん

私も休日耕作しています。初めて仕事をしたとき、「サラリーマンでよかったなー」と思いました。すごく体力を使う割にはリターンが少ない。カンカン照りでたいへんでも明日に回せません。でも若い人が農業に従事されていると聴いて感激しました。

頼もしいと同時に、一所懸命打ち込むことのすばらしさを感じました

アフロがチャンピオンさん

いろんな理由で、いろんなことをめざしながら、農業に打ち込む若者たちの姿が見えました。頼もしいと同時に、一所懸命打ち込むことのすばらしさを感じました。

農業従事者の知恵と工夫についてもっと教えてもらいたかった

てるてるさん

今日の放送は少し残念。水耕栽培について、なぜそんな耕作ができるのかなど、農業従事者の知恵と工夫についてもっと教えてもらいたかった。

農業に就いてくれる若者がいるのがうれしいです

東大阪/まさはしあつこさん

食料自給率の低過ぎる日本、将来が非常に不安ですよね。後継者問題は切実ですが、農業に就いてくれる若者がいるのがうれしいです。

第3回(10月30日放送)保津町の水車とまちづくり番組詳細を見る

保津の愛宕川沿いに10基の水車が回っていたことに感動しました

亀岡市・てるてるさん

保津の愛宕川沿いに10基の水車が回っていたことに感動しました。自然の動力が生活を支えていた、その光景を一度見てみたかったなあと思います。

保津地区は、どんな人も温かく迎える大きな家族のような地域をめざしておられるのですね

東大阪市・まさはしあつこさん

保津地区は、どんな人も温かく迎える大きな家族のような地域をめざしておられるのですね。水車の音を聞かせてもらって、ほんと、私も行ってみたくなりました。

クールベジタブルも画期的な試みですね

4打席連続三振さん

クールベジタブルも画期的な試みですね。保津のクルベジが全国に広がれば、温暖化ストップにもつながるので、期待しています。

ただただ感動です!

モノ申すおじさんさん

まちづくりにかける地域の方々の心意気、一番大事にしなければならないことに気づき、主体的に「こんなまちにしたい!」という思いを現実にしていく。ただただ感動です!

第2回(10月16日放送)水の城下町番組詳細を見る

うちも井戸があるので亀岡ならではの共感、水の有難みを感じました

こももさん

うちも井戸があるので亀岡ならではの共感、水の有難みを感じました。昔からお醤油も難波さん。何気なく使っていたものが水のおかげで実は価値のあるものだったんですね。

城下町の違った一面を知ることができました

4打席連続三振さん

城下町の違った一面を知ることができました。今週の日曜日からは、その城下町で「亀岡祭」が開催されますので、今回紹介していただいた酒屋さんと醤油屋さんにも行ってみたいと思います。

湧水の音やつるべの音など、音から感じさせていく演出

京都市/栃山弘恵さん

湧水の音やつるべの音など、音から感じさせていく演出が面白く、地元の人が昔話をするように語るようすにも、親しみを感じました。

水の話で繋ぐ構成もよかったです

亀岡市/てるてるさん

水の話で繋ぐ構成もよかったです。水脈について、地元に住んでいながら知らず、大変勉強になりました。

第1回(10月2日放送)亀岡のご当地アイドル KT0771-の熱い想い。貴方に届け!番組詳細を見る

ご当地アイドルがいるとは知りませんでした

亀岡市/太田広さん

ご当地アイドルがいるとは知りませんでした。どんな方か声と年からだいたいの想像はできます。AKB48のようになられるよう期待しています。

学生さんとは思えない仕上がりだと思います

こももさん

(放送は)学生さんとは思えない仕上がりだと思います。亀岡は中途半端な場所なので、都会すぎず田舎すぎずをうまく着目されていると思います。のんびりとした雰囲気で亀岡らしい内容ですね。

KT0771-の意味を聞いて、納得

東大阪市/まさはしあつこさん

KT0771-の意味を聞いて、納得。ハイフン、あとに続く、っていうのがイイですね。丹波について全然知らなかったので、楽しみにしています。

初回の放送が「ご当地アイドル」特集という構成に驚きました

アフロがチャンピオンさん

初回の放送が「ご当地アイドル」特集という構成に驚きました。地元亀岡を盛り上げてくれることを期待しています。頑張ってください。

2010年度放送・収録分(番組タイトル)

第7回(12月19日放送)丹波のことば番組詳細を見る

第6回(12月5日放送)ジョン・レノン――丹波に流れた転機の時間番組詳細を見る

第5回(11月21日放送)星に近い郵便局番組詳細を見る

第4回(11月7日放送)美山町――ふるさとの原風景番組詳細を見る

第3回(10月31日放送)亀岡祭番組詳細を見る

第2回(10月17日放送)保津川に生きる人番組詳細を見る

第1回(10月3日放送)亀岡の霧――11階建て校舎が消える!?番組詳細を見る

以下はインターネットから放送した番組です。

かめおか作業所番組詳細を見る

お寺deサロン番組詳細を見る

光秀まつり番組詳細を見る

大井町の鯉番組詳細を見る

亀岡の夏番組詳細を見る

佐伯灯籠番組詳細を見る

京しずく――京都府立農芸高校のヒット商品番組詳細を見る

ミツバチを愛するハチ博士番組詳細を見る